最近ブログの更新が出来ていないので、ブログを更新できていない言い訳と、最近読んだ本の感想をtwitterのスペース機能で喋りました。
感想をお話したタイトルは次のとおりです。
アラン・マバンク/桑田光平訳『割れたグラス』
パーシヴァル・エヴァレット/木原善彦訳『ジェイムズ』
G・ソーンダーズ/岸本佐知子訳『十二月の十日』
アンドレア・アブレウ/村岡直子・五十嵐絢音訳『両膝を怪我したわたしの聖女』
【おまけ】三島芳治『児玉まりあ文学集成』
下のtwitter埋め込みリンクから聞けると思われます。
アカウントをお持ちでないと聞けないかもしれませんが、その場合はすみません。
【追記】アカウントなくても聴けるようです。
— かめきち (@kamekichi1999) July 8, 2025
— かめきち (@kamekichi1999) July 8, 2025
<<おまけ>>
この企画より前に喋ったTwitterスペースの存在を思い出しました。
電子の彼方に埋もれるのがもったいないので、おまけにリンクを貼っておきます。
第1回 20世紀前半ロシア文学愛を語る
— かめきち (@kamekichi1999) 2023年5月21日
第2回 ナボコフ『ロリータ』の魅力(とPaleFire少し)について
— かめきち (@kamekichi1999) 2023年6月7日
第3回 『パピルスのなかの永遠』が面白い
— かめきち (@kamekichi1999) 2023年11月23日